忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日は非番に変わったことを忘れて、間違えて出勤し、制服着てタイムカード切って5分で退社しました(笑)

ちょうど化粧品が切れていたので、銀座でちょっとお買い物しました。

ブルーのボトルの化粧品をツリーに見立てたディスプレイが、とてもきれいで感激しました。

なるほどな、うまいな~と思いました。

そこのお店の女性スタッフはみんなきれいで、アドバイスも上手でいつもいい気持ちで店をあとにします。

制服のスカーフがより一層、気品を漂わせているなと感じました。


勝鬨橋のふもとでは、カモメが水浴びをしている姿を間近に見られて、とても和やかな気持ちになりました。

081114_1434~01.JPG
まっしろなまんまる頭に

まっくろなまんまるおめめが

とってもかわいかったです。




081114_1433~01.JPGとてもポカポカしていて、いい気持ちでした。

そのあとは和小物のお店をのぞいたり、

地元の商店街で恋人たちが焼き鳥を食べさせ合う姿を見て、

あぁ今とても幸せな時間を二人は過ごしているなぁ・・と感じました。


私も、おなじように幸せな気持ちになりました。

帰ってきてから、以前彼と行った地元のサンドイッチ屋で、コンビーフサンドを頼んだのに、お店のおばあちゃんが愛嬌たっぷり、ツナサンドを出していたのに気づかなくて、帰ってから二人で笑った事を思い出しました。
(^^)

帰ってからは、私の大好きなアメリカン・ホームコメディ「Full House」のDVDを見て、しばし心を温めました。

ダニーは優しくて、温かくてとても素敵なお父さんで、娘達を思い、悪いことは悪いときちんと伝えたあとに、
ぎゅっと抱きしめる姿をみると、いつもほろっときます。ミシェルが生まれたての頃が一番かわいくて好きです。

そのあとは英語で日記を書きました。
語順がわからなくて迷った所がありましたが、文章を二つに分ければいいと気がつきました。
自分が使う表現で一日一日、楽しみながら身につけていこうと思います。

「足りない自分」ではなく「足りてる自分」に、目を向けることができた一日でした。

この冬を乗り越えて、辛い気持ちに負けずに、春からいっぱい自分の好きなことができるようにしたいです。


PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
お疲れ様です
今日は。

そうそう、先日は来たと思ったら帰っちゃったので(笑)、具合が悪いのかと思ったら、間違えて出社しちゃったんですね。
急な変更があると間違えちゃうよね。
でも帰りにショッピングができたみたいで良かったね。なかなか、わざわざ銀座までショッピングって出ないもんね~。

昨日、今日とお休みいただいてすみませんでした。いよいよ年末に入るので忙しくなりそうだけど、がんばりましょ~~。
ごみつ 2008/11/18(Tue)12:13 編集
こんばんは~★
そうなんですよ、うっかりしてました。

明日も休みなので、間違えて行かないようにしなくちゃ!

ごみつさんの書き込みをみて、初めてここで絵文字を使えるということを認識しました。しかも携帯の機種別ですね!

最近はあまり忙しくない日が続いていますが、嵐の前の静けさですね。
今年のクリスマスはバテないようにしたいなぁ・・
沙り 2008/11/18 20:33
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
≪Turn  | HOME |  一≫
[36]  [35]  [31]  [30]  [29]  [27]  [26]  [25]  [23]  [22]  [21
Latest
(06/30)
(12/11)
(11/27)
(10/10)
(02/29)
Calender
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
Old Notes
(01/01)
(01/01)
(01/02)
(01/06)
(01/30)
Your words
[03/01 ごみつ]
[12/09 ごみつ]
[12/08 沙り]
[11/23 ごみつ]
[10/29 ごみつ]
Me
HN:
沙り
年齢:
35
HP:
性別:
女性
誕生日:
1982/02/14
職業:
セレクトショップスタッフ
趣味:
ジョギング・写真      伝統芸能・祭・旅
自己紹介:
生後3ヶ月の頃
母に抱かれながら
生まれた喜びを
懸命に伝えようとする声

我が家で大切に
保管されている
カセットテープには
そんな私の
「言葉」と「人」への
純粋な思いが
残されています

交換留学先の
オーストラリア

高校演劇の稽古場と
体育館の舞台

留学生たちと語り合った
外語学院のカフェテリア

母国語とは何かを
教えてくれた
日本語教師養成学校

身を削りながら
学費を稼ぎ出した
グランドホテル

20代を語る
全ての背景となった
駅前の洋書売場

大好きな隅田川の
ずっと先にあった
浅草のゲストハウス

そして

旅人達のターミナル・・


気がつくと
その学び舎で得た事は
すべて
外国の方々の笑顔に
繋がっていました

日本語を学びたいと
心から願う人たちの為に
どんな形でも
教える場を設け
共に学んで行く事が
私の夢です

ブログ内検索
Admin / Write
忍者ブログ [PR]